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RULE U3 Volume.6 [真理の探究]

谷地.jpg


 これまでは寛容性のない社会での身の処し方を話して来た。
 だがそのような『理想論』だけで生きていける時代ではなくなった。
 だとしたら、そうした時代に生きていく為の『現実的な知恵』も必要になって来る。

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RULE U3 Volume.5 [真理の探究]

ボケ.jpg


 わたしが人間関係を断つ基準、
 それは相手が「自分しか見えていない人間」だと看破した場合である。
 寛容性のない時代はそうした人々で溢れている。

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RULE U3 Volume.4 [真理の探究]

ユキヤナギ.jpg


 今回は本題に入る前にまず北朝鮮の話をしよう

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RULE U3 Volume.3 [真理の探究]

スミレ.jpg


 ネット社会の現状を見るに付け、自分が正しいと思えば間違っていると思われる相手を安易に批判したり糾弾しても良いのかという疑問が湧いて来る。

 

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RULE U3 Volume.2 [真理の探究]

シロバナタンポポ.jpg


 どう考えても自分が正しい。そう思うことは自由だ。

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RULE U3 Volume.1 [真理の探究]

元興寺の境内.jpg


 日本人の心から寛容さが失われて久しい。
 

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皆さまにご提案〜『国民政治員制度』なんてあったらどうだろう。 [真理の探究]

tenjin03.jpg


いきなりですが『裁判員制度』は恐らく日本人には馴染まない制度だと思う。

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父の命日にこと寄せて [戒め]

東大寺を講堂跡より望む.jpg


 <2018.03.28.10:33:26 iPhone X にて撮影>

 これは東大寺の裏手、講堂跡附近から撮った写真だ。わたしは感性の命ずるままに撮るから殆どすべてがスナップ写真である。カメラを三脚に固定して構図を決めてシャッターチャンスを待つなどということはしない。風景のどこを切り取るか、太陽の位置、陰影、被写体の絞り込み、すべて瞬時に決める。他人が撮るポイントでは殆どシャッターを押さない。しかもデジイチでもコンデジでもないスマホのiPhone X の今や高画素とは言えない1200万画素の組み込みカメラで写している。それでも昔取った杵柄ではないが一応構図もセオリー通りに撮っている。だが順光で見栄えのしない凡庸な写真である。陰影が目立たない立体感のないベタな写真の典型である。これでは人の心を打つ写真にはなり得ないだろう。


何事も見様見真似で始まる。
しかしそこで止まってしまう人が過半だ。
更にその先に行くには創意工夫という体験を経なければならない。
だが更にその先の到達点に行かなければ人の心を捉える事も感動も生まれない。

                                                                          By H☆imagineU3

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正しい選択! [真理の探究]

funabashi02.jpg


 果たして日本における”多数決の原理”は民主主義の正しい在り方を証明しているか。

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何から何まで正反対 [戒め]

せんとくん.jpg


 今回の話題は三つです。

 一つ目のお話〜 うちの奥様とわたくしめは考えてみれば何から何まで正反対なのですが、その正反対の二人がこうして三十年以上も一緒に暮らしている事の不思議を最近になって感じております。

 

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あな恐ろしきは人の世 [戒め]

厩戸皇子.jpg

             <法隆寺にて「厩戸皇子」を写す>


 五つ前の ”『自信』の本当の意味について” というタイトルの記事の中で、映画『日本の黒い夏【冤 enzai 罪】という映画を取り上げた。その後わたしは取材旅行で九日間ばかり家を空けその間記事の更新はしなかった。

 

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