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RULE U3 Volume.7 [真理の探究]

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 あなたは自分が正しいと思って言っているのかも知れない。
 だが常識とか倫理を振りかざしたり世間一般ではそうなっているなどという、あなたが正しいと思うその理由は、屁理屈を捏ねる連中や感情を優先する相手には、実はまったく通用しない。

 知らない人からはわたしは攻撃的と思われているらしい。そのわたしがこんな事を書くと真実味に欠けるかも知れない。だがこれは経験からしても真実だと思う。
 
 人は本来他人を批判したり非難したりすべきではない。忠告や警告すらまったく無意味だ。
 
 批判や非難には、批判と非難で応えるのが人の常だ。誰だって自分を悪く云われて嬉しい筈はない。ハッキリ云って『忠告』ですら、聞く耳を持ち素直にそれを受け入れた人をわたしは未だかつて知らない。仮に受け入れてくれたとしても相手にわだかまりが残るのは必定である。
「ご忠告ありがとう。これからもよろしくね」
 などと云いながら、次第に遠ざかっていくのが常だ。もし他人に意見を云わなければならなくなったとしたら、最悪その人との縁が切れることも想定または覚悟して話をすべきである。
 人の世は忠告を誹謗中傷と捉えるのが常だ。それこそ分かった振りをする「エセ人徳者」はネットの世界でも実社会でも掃いて捨てるほどいる。そうして表面上は人徳者面をして影では誹謗中傷していた例は、私自身に関してだけでも数え切れないほどある。和解したのはあくまで表面上で、影では根回ししてわたしを排斥しようとしたり、足を引っ張られた例は枚挙に暇がない。つまりほぼ100%納得していなかった訳だ(笑)であるから他の意見を受け入れるほど度量のある者は実社会でもそうはおるまいと思っている。前にも云ったように善人や誠意ある人は今や稀で「世の中は(ほぼ)悪意で出来ている」のである。
 だからこそ余計気をつけなければならないのだが、誰でも気軽にインターネットで情報を発信できる社会になると、ネットを介さない日常の世界(=実社会、ネットオタクには「リアル世界」などといわれている)では躊躇していた事柄でも、実に遠慮会釈なくごく軽〜い気持ちとノリで、世の中に自分の考えを発信できるようになってしまった。つまり他人への批判や非難なども安直に出来る様になってしまったのである。ここではもう良識を持つ人とか常識を知る人などマイノリティーというか少数派となってしまった観がある。
 現実にも、顔が見えないから少しくらい非難してもどうってことはないとか、馬鹿だなぁこいつ、調子に乗ってるからチョットからかってやろう、などという軽い気持ちで他人を批判や非難する輩が増えている。だがいずれそれはお互いの誹謗中傷に発展し収拾がつかなくなるだろう。今の五十代以下の、小さい頃からイジメを身近に見て来た世代は、こうしたことに馴れているというか感覚が麻痺してしまっている。そしてこの風潮が実社会に影響を及ぼさない訳がない。
 実社会でも人間関係はギクシャクしだしているのだ。厳然たる先輩、後輩という人間関係はもはや体育会系社会にしか存在しない「絶滅危惧種」だし、一部上場企業ですら経営陣と部長以下の社員という上下関係以外は、ある意味「下克上状態」で目上の者に対する尊敬など望むべくもない。上司を平気で批判するし気に入らなければ露骨に無視したりする。気の弱い上司なら、そうしたおバカな部下に潰されかねない。だから秩序を無理にでも保とうと企業の締め付けも逆にきつくなるというイタチごっこだ。むしろ、中小企業で世界に冠たる技術を長年保持しているような企業とか、就業規則やタイムカード(今時ある方が少ないけど)のない会社、つまり社員を信頼している会社の方が、余程まともではないのかとさえ思える時代になってしまった。
 
 話を元に戻そう。この様に、批判と非難というのはそれほど大変なことだという自覚なしに他人の言動をどうのこうの論ずべきではない。
それでもどうしてもそうしなければならないとしたら、その場合はどんなことがあろうとも決して相手に議論で負けてはならない。そして冷静さを一時(いっとき)も失ってはならない。何故なら負ければそこにあなたの居場所はなくなるからだ。あったとしてもそれ以降肩身の狭い思いをして細々と続けていくしかないだろう。つまりそれだけ大変なことなのだと知るべきである。これは実社会でも常識になりつつある。政府の提唱する「再起可能な社会」など夢のまた夢だ。あれっ、また脇道に逸れてしまった。本道に戻ろう。
 だから、ブログをこれからも楽しく続けたいと思うなら、安易に人の考えを批判したり、逆に、同意したりもすべきではない。あなたのその行動は他のブロガーも必ず見ている。その眼をあなたは気にしなければならない。そうでなければあなたはどんどん歯止めの利かない人間になり、世の中に害毒を流す人間に成り果て、やがてドロップアウトするしかなくなるだろう。
 
 実は静観する人達こそ本当の意味で冷静にかつ客観的にものを見ている人達かも知れない。
 
 人を安易に批判をしてはならない理由はそればかりでない。批判した内容によっては法令違反で訴えられることすらあることを知るべきである。法令違反など自分には関係ない事だと思っているかもしれないが、案外身近に法律というものは存在する。そして日本も確実に訴訟社会になりつつある。もはやごく普通の人々でも法律を知らないで生きていく事は不可能になっているのだ。少なくとも自分が何か普段とは違うことをしようと思ったら、そのことに関する最低限の法律の知識は必要である。とにかくあなたのその行動が刑法に触れることはさすがにないだろうが、民法上は触法する恐れは少なからずあるという認識はして置いた方が良い。
 つい最近もそうなりかねない記事をソネブロ内で目にしたが静観するすることにした。云っていることは確かに正論というか倫理上の問題であり、条例でどうなっているのか迄は知らないが、常識でいえばこの批判はけして間違ったものではない。だから心情的にも怒る気持ちが分からないでもない。
 だが、記事に書いてある事の中には、明らかにそこを相手が突けば、そしてそれを民事裁判に訴えれば、そのブロガーはほぼ完全に負けるだろうなという記載があった。
 人が何気なくしている事の中には案外法に引っ掛かることが多いものだ。それを知らなければ相手を糾弾する積もりが、かえって返り討ちに遭わないでもない。特に民法上の問題は案外見落としがちだ。注意した方が良い。
 兎に角自分が相手にする人物を良く知らないで非難したとなれば、そしてその人物が一筋縄ではいかない人物ならば、殆どの人はその攻撃に耐えられないだろう。そうなれば沈黙を守るか、ブログ活動をしばらく止めるか。ソネブロを脱退せざるを得なくなる。そして結果相手側が逆に勝利宣言をするという訳だ。
 だからこういう連中は基本的に初めから相手をしないのが原則なので知らんぷりするのが一番良い撃退法だ。ただし、自分も含めたの全てのブロガーから書き込まれたコメントは幾ら不快であろうが削除しない方が良い。削除することによってあなたに良い事は何ひとつない。「証拠」を残しておけば、いざという時にあなたの身を守る事に繋がるだろう。それでもどうしても見たくないというのならコメント欄をその記事だけ「非表示」にすれば良い。
 但し黙って遣ってはいけない。非表示にする前に、コメントを書き込んだ相手とブログを訪れてくれた他のブローガーにはそのことを伝えて置くべきだ。それがあなたの評価を下げないで済ませる唯一の方法だ。
 であるからわたしの様に、いちいちおバカな連中を、しかも共馬鹿になってまで相手にするのは余り得策とは云えない。つまり「異論や愚論や誹謗中傷は捨て置く」に越したことはない。
 
 実はわたしも千葉市在住の或る後期高齢者?のオバ(ア)タリアン(当時はそうではなかったが)に注意したらそれに近いことを遣られた。云いたいことだけを一方的にぎゃあすか喚かれて、拙ブログのコメント欄にも、わたしの与り知らない未知のブロガーが書いたコメントはお前が焚き付けたものだと根拠もなく罵られた。それは「事実無根ですよ」と返信しても、即座に削除され「攻撃された」と散々悪態をつかれた。「私は自分のブログが汚されることを許しません。断固たる措置をとります」と云っていたように思います。わたしは見ていましたが、それを「毅然としていて立派な態度だ」と賞賛するブロガーもおられましたね。しかしわたしは思うのですが、自分の過ちを指摘されることが、自己のブログを汚されることになるというこの御仁の思考回路はどうも頂けない。否、まともではないと思う。それだけでも謙虚さの欠片もない。そして自分が形勢不利になると後は徹底的に知らんぷりを決め込んだ。それだけでなくご丁寧にもイタチの最後っ屁よろしく事実無根の「ブログ荒し」のレッテルまで貼り付けてくれたから、その取り巻き連中からも暫くは随分と楽しい思いをさせられたものです(笑)
 
 そういえば2015年にも感情的な人達に抗議の声や非難の声を浴びました。いやあれはまさに誹謗中傷でした。そのことを皆さまの中には覚えておられる方もいると存じます。「さら〇わし」さんというブロガーが人の善意や好意を悪用してナイス!の数を増やそうとしていたので、たびたび注意したのですが聞き入れて貰えない。そのブログにコメントを書き込んでいたブロガーの方々にも注意を喚起しました。それでも状況は改善されない。仕方なく「公開質問状」を書いてその方の返事を待ちました。しかし一向に返事もなかったのでその方のブログにお邪魔して直接コメント欄にそのことを書きました。わたしにはたかだかナイス!などで人を欺くのか理解できなかった。というより人を欺く行為は醜いとわたしは思っていました。況してや人の善意や好意を悪用するなどもっての外です。もっともこれを「些細なこと」という御仁もおられましたが、その事を以てしても、モラル観が欠如しているとしか云いようがありません。人に迷惑をかけない。人を欺したり偽ってはいけない。それは最低限の、人としてのモラルであり、してはならないことです。それを些細なことという人は、自分も何れそれを平気で他人にすることになるでしょう。また本題から外れましたね。元に戻します。
 だが
「さら〇わし」さんは反省などしなかった。ヒステリーな反応を示した挙げ句、自分の行為のどこが悪いと居直り、ソネブロに訴えてわたしを処分して貰うとまで云った。「それが通ると思うならどうぞ」とお答えしましたが、その後「さら〇わし」さんを支持する感情的なあるブロガーに、わたしの行為は犯罪だと決めつけられ、ソネブロはわたしを許さないだろうし、間違いなく刑法の名誉毀損で告訴されるだろうとまでコメントされました。さも知ったか振りの無知丸出しですし、そんなことで怯むと考えるとは軽薄の誹りを免れない。
 それに対するわたしの答えは「ソネブロはそんな愚かな判断はしないだろう。貴殿の言っている事は憶測であって、刑法上も民法上も名誉毀損でわたしが告訴されることはありません。それでもあなたが名誉毀損罪で私を訴えたいというならご随意に。いつでも受けて立ちます」という主旨のものでした。それには今以て返事はありませんし、告訴状も今に至るも届いていません。そして「さら〇わし」さんもそのシンパともいえるブロガーもブログを閉鎖しました。
 わたしが閉鎖に追い込んだという人も当時多くいましたがそれは間違った考えだと思います。
感情的になって得することなど何ひとつありません。彼ら彼女らはわたし以外の周りに潰されたのです。自分の行いとその後の対応が間違っていたからこそ、逆に批判の嵐に晒されたのです。不正行為を指摘したわたしを貶めようとしたことがそもそもの間違いなのです。誠実ではないその真逆の卑怯な行為をわたしが看過する訳などないのです。
 実際のところ、わたしは「公開質問状」と「他のブロガーに注意を喚起する」事以外は何一つしていません。非難も況してや誹謗中傷もしていません。
わたしはこんな事を望んでいた訳ではないのです。人の善意や好意を逆手に取る様な行為は慎んで欲しい。それと、こんな事があるよという注意喚起をソネブロガーに向けて発しただけです。
 その際他のブロガーに向かっては、これに対する賛意も同意もわたしは欲していないとも明記しました。この事を覚えておられる方は多いと思います。
 当初からわたしの望むリアクションなど期待していませんでした。そして予想した通り他のブロガーから感情的な誹謗中傷の声を浴びた訳です。
 去年も拙ブログの「横須賀ストーリー」という記事に対して、酔いに任せて安易に中傷したブロガーが現れました。それが為にわたしの手痛い反撃に遭い、自分の愚かな行為を正当化する為に揶揄したのがこの時の出来事でした。わたしがそれで怯むとでも思ったのでしょうね。かなりいい年をした酔っぱらいオヤジブロガーでしたが(たぶん)齢七十前後の方だと思われますが、その歳になっても未だ善悪の区別も付かない愚か者はいることをこの時実感した次第です。あ、「でしたが」などという過去形ではありませんね。今でもソネブロの末席を汚している筈です。名だたるソネブロガーも「お礼ナイス!」など押してるようなので天狗になったのでしょうか。
まあいずれも断固たる措置は取りましたが後味は悪かった。馬鹿を相手にするのは疲れます。
 拙ブログではこんな「愚か者」とか「馬鹿」などという言葉がポンポン飛び出して来るので、それだけで「あんたも非難や中傷をしているじゃないか」などと考えたり実際に云ってくるかも知れませんがそれは誤りです。わたしは自分ですらも馬鹿だと云っていますからね。それに愚か者でない人を愚か者だなどとは口が裂けても云いません。
 根拠もなしに人を非難したり中傷するという愚かな行為をした者がいたから、あなたは愚か者であると、その根拠も示した上で云っているのです。ですから非難でも誹謗中傷でもありません。正しいことを間違っていると云ったり、白を黒と云ったら嘘になりますが、愚か者を愚か者と云うのは間違いではありませんし、その事実は変えようがありません。法的にも何ひとつ瑕疵はありません。実名を挙げたりしている訳でもありませんしね。伏せ字でも法的に罰せられる場合もありますが、それはケースバイケースです。簡単に云ってしまえばそれが人を貶める目的で書かれたものならアウトでしょう。しかし忠告や誤りを正す、もしくは反省を促すものなら法的に罰せられる可能性は限りなく低いです。それに
現実的には、わたしに中傷されたなどと云えばその愚か者が恥を掻くだけです。
 
 わたしは思うのです。「さら〇わし」さんは何故あの時「私のした事は間違っていました。皆さんにその事を謝ります。お許し下さい」と一連の行為を謝罪・反省できなかったのか。自分がしたことは不正行為だと知っていて、その事により多くのブロガーの善意を踏み躙ったことも自覚していたのに、最後は居直ってしまいましたね。その二日後、突然ブログを閉鎖してそれをわたしの所為にして、呪詛の言葉を吐いてわたしを貶めようとまでしましたね。誠実に対応すれば、けしてそんな結果にはならなかったのに愚かでした。もしあの時に素直な気持ちになって反省の言葉を述べていれば、ブログを閉鎖するほど思い詰める事も追い込まれる事もなかっただろうし、そのことによって他人を貶めたり、多くのブロガーを裏切り失望させることもなかったのです。それを思うと、とても残念でなりません。
 極度に感情的になると冷静さは当然失われます。そうすれば残るのは後悔ばかりです。自他共に戒めとしてこの事は記憶に残して置こうと思っております。
 ところで、わたしはこの時の各ブロガーの反応を見て、今後も交流を続けるべきかそうでないか判断した次第です。常ではない状況が眼の前に現出すると、人は往々にして本音が曝け出されるものです。あの時「沈黙は金」を貫いた人は、ある意味狡くはありますが(笑)、賢明で正しい判断だったと思います。
 
 最初の千葉市在住の
オバ(ア)タリアンの話に戻りましょう。今なら笑って済ませられますが、ここから学ぶことは多いと思います。それはあなたが注意した相手から逆襲される可能性はゼロではないということです。
 わたしは実際はこのオバ(ア)タリアンを非難をした訳ではない。この人物の問い掛けに『正解』を提供したわたしの親切を軽視され、しかも曲解された挙げ句の果てに否定されたのです。よく調べもせずにその『正解』を安直に否定したことがそもそも問題行動だったのです。
 わたしは(わたしにだけではないが)その人物
に「不明なところがあるが、これは正しいのか」とブログの中で問い掛けられたからこそ、少なからぬ時間を掛けてそれは間違いでこれが正解ですと答えを返したのだ。自分が発した問いであるのに、それに応えたブロガー対して、よく調べもせずに正解を否定するというような態度では、たとえわたしでなくても不快になるだろう。
 だがそれでもわたしはこの人物を非難はしていない。
その言動があまりにも不誠実で傲慢であったから、それで良いのかと問い質しただけだ。
 しかしそれを自分への「誹謗中傷」と捉えたのがこのオバ(ア)タリアンのオバ(ア)タリアンである所以で、それまでは隠されていた、生来の『資質』であり『性格』であったのだ。それを見抜けなかったわたしが愚かだっただけだ。以降わたしは一方的に批判され非難されてあとは無視された。それだけでなく思いもしない人達からの批判に晒されることになる。そのすべてが感情的なものであり、正論や道理はまったく通用しない。収拾するのに結構時間が掛かりました。
 そこから学んだことは、感情的な相手には良識も道理も正論も通じないということだ。そうなったら相手を冷静に立ち戻らせるのはもはや不可能だ。まあ、それでもわたしは最後まで道理と正論を通しましたがね(笑)
 これでは正論や道理を説いて返って馬鹿を見ることになりはしないだろうか。それに、常識が通じない人物を相手にするのは精神衛生上もかなりよろしくない。
 だから余程の覚悟がなければ誰かに注意する、況してや批判・非難するのは考えものだ。
 もっともそれも覚悟で正論を吐きたいならご随意に。わたしの馬鹿は伝染するから、これを読んだ人の中には、どつぼに嵌まって正義感など発揮したくなる人がでるやもしれぬ。だが、わたしは焚き付けることはあっても、一切責任は取らないからその積もりで(笑)
 
 正論を吐いてもそのような訳だから、ましてや自分の抱える揉め事や不満などをブログ上に公表して、ブロ友の応援コメントや同情慰めコメントを期待する、という様な
安易な理由でソネブロなどで喚かない(記載しない)方が良い。相手があなたの言動を逆手に取る恐れはゼロではないし、理屈っぽい連中や愉快犯的連中は揉め事が大好きだ。あなたの様な「おいしい餌食」にきっとハイエナのように群がって来るに違いない。
 
 そして感情的なオバサンは無敵である(笑)
 
 こうして当初の結論に辿り着く。腹の内は別にしても何事も寛容さは必要である
 

<つづく>

明日、5月2日 6:00AM 更新

 

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やおかずみ

ご訪問、コメントありがとうございました。
by やおかずみ (2018-05-01 07:05) 

dentoukokesi

男の健康年齢は72歳です。

政府(=行政・一部メディア)はこれを百も承知で国民をマインドコントロールして、年金は70歳から貰うと得になるとか、70歳まで現役で働ければ幸せであるかのように宣伝(広報)していますが、70歳を過ぎてたった2年で日常生活が一人で出来なくなる事を考えたら・・・・・・?

我々のとる行動は一つしかありません。
by dentoukokesi (2018-05-01 07:41) 

U3

☆やおかずみさんへ
 こちらこそ。
by U3 (2018-05-01 08:06) 

U3

☆dentoukokesiさんへ
 以心伝心でしょうか。貴兄の記事を見て明日の完結話にそのことを書きました。残された時間は余りないので目的に向かって突き進むしかありませんね。ありがとうございます。
by U3 (2018-05-01 08:09) 

U3

☆むうぴょんこさんへ
 余り冗長なコメントは差し控えて下さい。それと、事前に云っていないので申し訳ないとは思いますが、コメントの中にURLを記載するのもご遠慮願います。
 わたしは思うのですが、これだけ長いコメントで、しかも自説を長々と述べられるのならば、拙ブログのコメント欄などではなく、貴殿のブログの記事としてお書きになられたら如何でしょうか。
 このコメントは貴殿が貴殿の意志で削除し、貴殿のブログに掲載して下さい。それから貴殿のブログで掲載する場合は、どなたであっても個人が特定できるブログネームの記載は避けて下さい。それによって余計な労力に煩わされるのをわたしは良しとしません。
 これはマナーの問題です。悪しからず。
by U3 (2018-05-01 16:44) 

むうぴょんこ

気に障っちゃったみたいだね・・・ゴメン!!
即、削除しますんで!!
ではではぁーっ!!
by むうぴょんこ (2018-05-01 16:51) 

U3

☆むうぴょんこさんへ
 気に障ったのではありませんよ。
 ちょっと扱いに困ったなと思っただけです。
 今後もよしなに。
by U3 (2018-05-01 18:59) 

旅爺さん

この様な難しいことは車の免許更新時の後期高齢者の認知症検査でも出ませんでした。アナフィラキシーショックと同等です。(^_^;)笑
by 旅爺さん (2018-05-01 19:29) 

U3

☆旅爺さんへ
 告白します。あのですね。そのですね。
 オオスズメバチはわたしの「点滴」です、、、ぢゃなくって『天敵』です。
by U3 (2018-05-01 19:35) 

むうぴょんこ

ホントに長文駄文で困らせちゃってごめんね!!
そういう風にはっきり言ってもらえる方が嬉しい!!
こんな私だけどこちらこそ今後もよろしくね!!
ではではぁーっ!!
by むうぴょんこ (2018-05-01 23:18) 

ぼっこ

自分の生きたいように生きるのは難しいものです。
見ない、聞かない、訳にもいかないでしょうが
決して深く見ない、深く聞かない事が何よりです。
70年近く生きてきて同じ考えの人には会ったことはありません。
でも、それで良いのかも知れませんよ^^

by ぼっこ (2018-05-03 21:28) 

U3

☆むうぴょんこさんへ
 これからもよしなに。
by U3 (2018-05-04 08:15) 

U3

☆ぼっこさんへ
 お身体大事になさって下さい。
 十人十色ですから、自分と同じ訳にはいきません。まあだから面白いのだとは思います。わたしは悲観論者ではないのでこれからも前向きに生きていこうと思っています。
by U3 (2018-05-04 08:19) 

なかちゃん

良識も道理も正論も通じないという相手、一番苦手なタイプです ^^
でも、正論だけで全く冗談のひとつも通じない相手も苦手だな(^^;

by なかちゃん (2018-05-08 11:46) 

U3

☆なかちゃんへ
 アハ! 確かにそうですね。
 近頃ある哲学に関する書籍を読んだのですが、その中に面白いことが書いてありました。それに依れば人間は大別して二つのタイプに分類されるそうです。
 一つは何事にも「拘りを持つ」タイプで、もうひとつは、あらゆる事象に対し「どうでも良い」というタイプだそうです。
 まあ、わたしのように「拘るところとスルーするところを分けて考える」人も実際には大勢いらっしゃるとは思いますが、敢えてどちらかに分けて考えるとすれば、どちらかといえば拘りを持つ傾向にあるのだろうとは思います。
by U3 (2018-05-14 16:17) 

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