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RULE U3 Volume.8 [真理の探究]

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 RULE U3シリーズ <オマケ> これが最終話となります。

 わたしは常日頃から「断定的」な書き方をするので、それに反発を覚える人は案外多い様に思われる。そして、それをして「好戦的」と思われていることも十分承知しています。

 こうした好ましくない印象がわたしへの反発は云うに及ばず誹謗中傷に発展することもある。「生意気だ」「目障りだ」「気に入らない」という訳だ。だがそうして始まった個人攻撃と誹謗中傷に対しわたしは断固とした態度で臨んで来た。それはわたしが経験した幼少期の経験によるよるものだ。暴力や苛めや迫害には屈しない。それをわたしは幼少期に自らの体験から学んだ
「間違った行いはその場で正さなければならない」
 であるから誹謗中傷など他人を貶める行為は、わたしの最も忌み嫌う行為である。意図的に人と人を離反させる様な行為は、もっとも恥ずべきことだ。だから誹謗中傷とか悪い印象操作をする輩が赦せないのだ。卑劣漢など赦してはならない。
 だから
自他共にどんなことがあろうと誹謗中傷は絶対にしてはならないと思う。たとえ相手に非があったとしても、その非難が誹謗中傷になった時点で、その主張は何ら正当性のないものに変わる。これには例外など何ひとつない。
 
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 お恥ずかしい話だが、わたしも10年ほど前のブログ荒しを糾弾しているさなかに、ソネットブログ事務局から記事の撤回を求める警告を受けた事がある。それはわたしの書いた記事の内容が誹謗中傷に当たるという、ブログ荒らし(=愉快犯)の一味の「くり〇〇 注1)」と名乗る、当時30歳の女からの訴えを受けて発せられたソネットブログ事務局からの警告だった。
 その時点で何ら関係のない、当事者でもない多くのブロガーが、この「くり〇〇」の関係する人物から誹謗中傷や風評被害といった相当の人権侵害と名誉毀損の被害に遭っていた。
 それを克明にトレースし、真相を暴いていたのがわたしだった。そのことはブロ友を通じてソネブロ事務局には十二分に伝わっていた筈だが、ソネブロはその時点まで何ひとつ有効な対策も打てず手をこまねいていたのに、そのソネブロ事務局から逆に警告を受けた。それで相当頭に血が上った事を覚えている。
 
 それでも冷静に立ち返って、わたしはソネブロ事務局に自分の意志を伝えた。
「まず最初にお伝えしなければならないことがあります。それはわたしは公序良俗に反する行いは一切していないし、ソネットブログ内に混乱も引き起こしてもいないということです。それは過去記事を見れば一目瞭然です。それに渦中のブログにも一度も足跡は残していないしコメントもしていません。それでどうして混乱を引き起こした原因がわたしにあると貴事務局はいえるのでしょう。
 
 誰が見てもこの混乱のそもそもの原因は、この事態を計画し人心を煽るコメントを不特定多数のブロガーのコメント欄に貼り付け、わざわざ騒ぎを大きくして事態を混乱させている人物そのものにある訳です。それは貴ブログ事務局ももうご存じだろうと思われる「ステ〇〇 注2)」というブロガーです。今回の騒動は「ステ〇〇」自らが意図したものです。この事態は「ステ〇〇」が自らが作り上げたゴタゴタに乗じて、自己の責任を他者に擦り付け、自分の犯した過去の誤った人間関係の清算を謀ろうとしたために起こったものです。現在の混乱した状態は「ステ〇〇」が一石二鳥を目論んでそれを実行に移した結果なのです。こんな事の為にソネブロは悪用されたのです。その事は貴事務局にも既に、わたし以外の多くのブロガーからも連絡が行っているでしょうからご存じの筈です。その手先となっているのが今回貴事務局にご注進に及んだ「くり〇〇」なのではありませんか? 返答は頂けなでしょうがわたしの推測は当たっていると思います。
 
 もうご存じと思われますが、その他にも一連の騒動を始めた張本人である「〇〇う〇ぎ」と、「ステ〇〇」によって一時は自分が犯人にされ掛かった(SNS上から抹殺されそうになった)「え〇こ」という愉快犯もいます。
 
 であればまずこの者らに警告を発し、それを聞かなければ処断すべきだと思われます。そうすればこの事態は沈静化に向かうでしょう。わたしもこれ以上真相を暴かないで済みます。もう一度お伝えします。公序良俗を乱し事態の混乱を招いている元凶は「ステ〇〇」と「くり〇〇」とその他2名です。わたしではありません。それとは別にこの件では特定された被害者が明確に存在します。被害者は上記四名から今も被害を被っています。その事をけして忘れないで下さい。
 
 ですから、多くのブロガーを巻き込みソネブロを荒らし回った連中が、どの様な理由でそんなことをしたのかを、わたしは事実に基づいてこれまで書いて来ました。それを裏付ける数多くの物的証拠もあります。しかもたとえ悪さをした者であっても、その個人名が特定できる様なことは何ひとつ書いていないのです。個人を特定していないのに、それを自分たちに対する誹謗中傷だと主張するその人物(たぶん黒幕は「ステ〇〇」だと思いますが)の、その論拠と根拠を当方に示して頂きたいと思います。それが出来ない以上誹謗中傷という主張は当たらないと考えます。
 
 少なくともブログ荒し以外の読者の殆どは何故あのような嫌がらせが何ら関係ないブロガーにまで波及し、ブログを荒らし回ったのかその理由を知りたがっています。拙ブログへのコメントでも多くのブロガーが真相の究明を望んでいます。その一方で、わたしのブログが公序良俗に反しているので今すぐ削除するよう求めると騒いでいるのは、公序良俗を自らが乱している張本人そのものである「ステ〇〇」と、その手先の「くり〇〇」だけです。
 
 その点を良く見極めて事務局は判断なされるべきです。相手がそれでも納得できないというなら、ソネブロで騒ぎ立てたりせず、ソネブロを離れて公の場に出て名誉毀損罪でわたしを訴えるよう伝えて下さい。そうであればソネブロが混乱する事もなくなる筈です。それからステ〇〇」と「くり〇〇」には『告訴されればいつでも受けて立ちます』という言葉をお伝え下さい」
 
 そうコメントした。その後その相手の「くり〇〇」だけは、わたしの記事が一時的に消えたことに糠喜びし、その後完全に沈黙した。色々悪あがきと自己弁護を繰り返していたようだが「あなたもこれ以上騒ぎ立てるな」というソネブロの警告を「くり〇〇」は実際には受けたのである。ブログ荒し仲間相手にはそうとうブツブツ愚痴っていたらしい。
 わたしは喧嘩した覚えなど更々ないが、喧嘩両成敗というのがソネブロの裁定だったのだろう。
 
  注1)「くり〇〇」の〇〇は漢字一文字です。 注2)「ステ〇〇」は「ステテコ」ぢゃありません。
 
 わたしはこの真相究明を始める前段階で既に、誹謗中傷とはどういうものなのか、名誉毀損罪に該当する違法行為にはどんなものがあるか、法規関連書籍を実際に2冊購入し、図書館でも3冊専門書を借りて内容を熟読していた。その中にはネット被害に関する判例も含まれていた。だから自分の書いた文章が誹謗中傷に当たらないのを知っている。
 
 たとえ相手が犯罪者であったとしても、個人のプライバシーに関する事柄は本来暴いて良いものではない。わたしとて初めは
プライバシーに関する事柄が原因として浮かび上がる事態になろうとは思ってもみなかった。だが、真相を解き明かす過程でその真実が見えてしまった。正直余りにも下らない原因で唾棄すべき内容だ。それでもう止めようかとも思ったが、もしここで止めてしまえばこれからも被害者は増える一方だろう。
 
 それに幾ら悪さをしている者だからといって、プライバシーに関わる事項を公表すること自体抵抗もあった。だが、それが違法行為を解き明かす為には必要不可欠な要件であれば許されることを知った。逡巡した。だが、一度も会ったことがないというのに、今も脅えている被害者の顔が何故か目に浮かんだ。事実を公表すれば自分が他のブロガーに快く思われないことも予想できた。特に女性陣は生理的に受けつけないだろうという気がした。その反動でヒステリックな罵声を浴びるのも気が重い(実際にも感情に任せた数々の批判を受けました。的外れですが捨て置けないものを除いてその殆どを放置しました)
 
 しかし被害者が拙ブログに書いた助けを求めるコメントが忘れられない。
 そもそも一連の「事件」が起きた「原因」そのものが、プライベートな事柄を公の場であるブログ上で解決しようと謀った「ステ〇〇」の意図なのだ。原因がそこにある以上それを解き明かさない訳にはいかない。そうでなければ被害に遭った多くのブロガーも、何故そんなことをされたのか納得しないだろう。
 
 それで意を決して公表することにした。もちろんわたし以外の文中に書かれている名前は伏せてあるので個人は特定できない。法的には些かの齟齬も遺漏もない。その時わたしの頭にあったのは目的の為には手段を選ばない「ステ〇〇」のようであってはならないということだった。わたしの行為が正しいという事を証明する為にも、どこから突っ込まれても破綻のない正論で、しかも適法でなければならないと思った。
 
 それによって湧き起こるであろう、数々の批判と、非難と、誹謗中傷は、甘んじて受けることにした。そしてしばらく沈黙を守ることにした。その事によって誰がどの様な言動をするか見極めることにした。人の本心を知る良い機会だと考えを変えた。それによって隠されていた素顔が垣間見られるだろうと思った。そしてその通りになった。
 
 ペルソナは剥がれ落ちた。
  
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 当初はソネットブログ事務局に対し上記の事由を明らかにすれば納得して貰えるものと考えていた。わたしが正しいのは明白だったからだ。だが違法行為でもないのにそれでもなお記事の削除を求められた。それで事務局に対しその根拠を示すよう求めた。
 
 しかし、ソネブロ事務局は、伝家の宝刀「ソネットブログ利用規約」なるものを振りかざし記事の撤回を再度求めて来た。ただ利用規約に違反していると云っているだけでその内容が曖昧だ。具体的に規約のどの条項に該当するのか指し示して欲しいと伝えた。
 
 そうして改めてその理由を質したところ、第6条<禁止事項>の中に何にでも当て嵌められる条項が書かれていた。理由はそれに準拠したと云われた。そこには曰く「その他、弊社が不適切と判断する行為」と書かれてあったのだ。つまり、事の善悪や正誤に関わらず、ソネットブログ当局が不適切と判断した場合は、一方的に記事の撤回や削除を求めたり、会員資格の剥奪まで出来る訳だ。もちろん裁判する事は防げないと書かれているが裁判して勝訴したとて、今の日本の法制度では時間と金の無駄遣いでしかない。諦めるしかなかった。
 
 わたしはそれを不本意ながら了承した。そして削除する際にソネブロから記事の削除を求められたことを包み隠さずブログ上で公表し、その理由も誰がそんなことを求めたのかも含めて明確に述べた。そして該当記事を削除し、直ぐに反論記事を記載した。
 
 これにはソネブロも削除を求めることができなかった。何故ならソネブロが警告した内容はすべてスルーしてしかも真相はすべて明らかにされていたからである。どうしたかといえば、遠慮がちというか、勿体ぶったというか、オブラートに包んだ様な書き方をしていたのを改め、単刀直入実にストレートな書き方で、事の成り行きとその真相と結論を簡潔明瞭に、しかも合法的に書き記したのだ。これに対する反響は相当数あったと思う。その記事と関連記事の閲覧総数は30,000件を軽く超えていた。ブログ荒し一味が相当慌てたのをわたしは知っているが後の祭りである。あんな姑息なことをしなければ、わたしが意を決してそれらのことを白日の下に晒すこともなかっただろう。
 
 現実には騒いだのはブログ荒し一味のみでわたしが騒いだ訳ではない。攻撃して来たのもブログ荒しであり、わたしは事実を淡々と書いていただけだ。何しろ自分たちの悪事がわたしによって暴かれていたのをブログ荒し一味は当初まったく知らなかったのだ。それはそうだろう、わたしは「実録ブログ小説」としてその事実を淡々と書いていたのだ。実名も書いていないし、わたしとブログ荒らしの接点は元々ない。それなのに
ステ〇〇」が、ある特定のブロガーを陥れる為に、被害者のブログ記事に何も知らないでナイス!やコメントを書いた多くのブロガー宛に、調子に乗ってこのブロガーを揶揄するコメントを書き込んだのが、そもそもの運の尽きなのだ。
 
 たまたまその中にわたしがいた。拙ブログに、私ではない誰かを誹謗中傷する嫌がらせコメントなどを、安易にコピペするからそんなことになる。リンクを辿って発信元は「ステ〇〇」であることを突き止めた。そして全容の解明に取り掛かった。それを後々になってようやく気づいて大慌てしてすったもんだした挙げ句
ステ〇〇」は今度はわたしに逆襲の積もりで集中砲火を浴びせたという訳である。
 
 実際、わたしのメルアドにはステ〇〇」からの『宣戦布告状』なるものが届いていた。その中には「今に見ていろ。私の恐ろしさを知ることになるだろう」というような精一杯の脅し文句が並んでいた。だがそのすべては不発に終わった。なぜならわたしの反撃は常にステ〇〇」の予想を裏切るというより予想を遙かに超える形で繰り広げられたからだ。だから誹謗中傷専用ブログをわざわざ立ち上げイジイジと個人攻撃など一年以上も続ける羽目になる。ステ〇〇」は、結局みずから愚か者である事をソネブロ内に露呈して自己消滅したという次第です。あ、また話が脇道に逸れましたね。本道に戻りましょう。
 
 少し話は前に戻ります。
ステ〇〇」の攻撃に対し、わたしは当初反撃も反論さえもしていない。であるから、その攻撃は「ステ〇〇」が自らが行った悪行を覆い隠す為に、ブログ内を荒らし回った結果だと、その理由をソネブロ事務局には(上記記事の削除を求められた時に)説明したのだが聞き入れては貰えなかった。それでも拙ブログの記事を削除せよとはこれ如何に。
 
 どうも書いた内容が騒乱を煽ったという理由らしいが、騒乱そのものがブログ荒らしの巻き起こしたものだ。騒乱を煽ったとは、騒乱になるよう煽ったという事だろう。だがわたしはそんなことは一切していない。何しろただ静観していただけなのだ。「くり〇〇」が大騒ぎをして、知っているありとあらゆるグロガー宛てに、ある事ないことコメントをコピペして状況を一気に騒乱状態に持っていったのである。自分たちが勝手に騒ぎ立てた結果、それで収拾がつかなくなり、それをわたしの所為にしたという訳だ。結果的に、自作自演のバカ丸出しで、その後殆どのブロガーからそっぽを向かれ自爆したというのが真相だ。

 という訳で、わたしは檄文を書いた訳ではない。悪さをした者の名前も書かず、その罪だけをクローズアップした。あれだけ何ら関係のない多くのブロガーまで巻き込んで、己の過去の人の道に外れた人間関係を解消しようとした愚か者がブログ荒しの正体「ステ〇〇」だった。
 
 だが他にもブログ荒し一味はいた。その後は更にわたしへの悪さは陰湿巧妙になって二年もの間続いた。陰で操っていたのはもちろん「ステ〇〇」だ。一時はソネブロ内にわたし一人を個人攻撃する為の専用ブログを3つも開設し、日がな一日、二度も三度も記事を更新しわたしへの誹謗中傷を繰り返していたようだ。相当暇な御仁らだが執拗で陰湿なその様はストーカーや偏執狂に酷似していたとはブロ友から聞いたことである。
 
 上記で書いたように、わたしはその内容はブロ友から伝聞で聞いただけで一度も見たことはない。だからそれがどの様なものなのか知らない。そのように一向に気にしなかったので、奴らが期待するリアクションもないから、そのうち相手もひとり減り二人減りという感じで、最後は愛知県在住の「え〇こ」と名乗るストーカー女ひとりだけが残って執拗にわたしを攻撃していたらしい。
 
 これもブロ友からの伝聞なので詳細は知りませんが、それに依ればわたしの顔写真や住まいの写真から氏名性別住所といった個人情報などをあちらこちらにばらまき、「人殺し」という事実無根のデマも流したらしい。これはもう完全に犯罪ですね。その度にブロ友はソネブロ事務局に記事の削除と会員資格の停止を求め、何度もそれは実行されたらしい。しかし偏執狂かつ異常犯なので、次々とブログネームを変え再登録を繰り返し、わたしへの個人攻撃を続けたようだ。
 
 ブロ友は,「ステ〇〇」らの、わたしへの攻撃のその余りの卑劣さに憤慨した。明らかな犯罪に対し及び腰なソネブロにも業を煮やした。それで警察に相談してくれたのだが、ブログを見るといつも該当記事が消えていて、それが現認できない以上警察は動けないという。その頃は主に「え〇こ」がわたしへの個人攻撃を繰り返していたのだが、ソネブロに会員資格を剥奪される度に登録名を変え、資格剥奪と再登録を繰り返していた。それで学習したのだろうか、記事を一日に何度も差し替え、同じ記事を繰り返し取っ替え引っ替え載せたり消したりしていたのだ。だからなかなか尻尾を出さない。
 
 わたしはそれを聞いてブロ友に伝えた。
 
「もうそのことは放っておきましょう、わたしの反応がなければいずれ自己消滅するのは目に見えていますから」
 
 そう云ってこれまでの労をねぎらった。ブロ友は一人ではない。わたしを入れて四名でこの事を始めた。矢面に立ったのはわたし一人だが、他の三人は縁の下の力持ちでソネブロや警察への対応を積極的に動いてくれていたのだ。しかし、彼らも疲れていた。それにブログ荒しが起こった原因が判明して以来、その余りの下劣さにすっかりやる気を無くしていた。それに攻撃されていたのはわたしだけではない。この三人のブロ友もその攻撃に日々晒されていたのである。やがて、ソネブロや警察の対応に嫌気が差したブロ友は、三々五々この件から手を引くことになった。そしてその内二名がソネブロを離れていった。その別れの言葉は異口同音ではあるがこういうものだった。
 
「ある意味いい経験になったけれど、人間の愚かさに嫌気が差しました。正直疲れました。しばらく何もしないで過ごしたいと思います」
 
 わたしはストーカー女「え〇こ」の攻撃は放っておけば何れ止むと云いましたが、それでも止むまで二年も掛かりました。その執念あな恐ろしや(笑)
 それを知り得たのは「
忍〇ツール」という解析ソフトを埋め込んでいたからで、それを見ると二年間毎日何度も来て記事を覗き見していましたね。そして五年後にあるブロガーとトラブルになった時に、またこの「え〇こ」「人殺し」というデマを相手に吹き込んだのです。いやはや逆恨みというのは恐ろしいものです。皆さまもお気をつけ下さい(笑)
 
 その他に、初めの一年間は「〇〇う〇ぎ」という女もいました。実のところ
「え〇こ」などより、こちらの方が「黒幕」だと思っています。何しろ自分の邪魔になる、あるブロガーを排斥しようと「〇〇う〇ぎ」が始めたのが事の発端なのですから。そしてそれを目撃し、その被害に遭ったのが「わたし」という訳です。
 相関図というか人間関係を整理すると下記のようになります。
 
【ステ〇〇】〜すべての原因を作った男。この騒ぎに乗じて邪魔者を消し、自分の過去の清算しようとした。この画策に失敗したのちは、わたしを陥れる事にも失敗した。それで仕方なく別名でブログを開設し、イジイジと個人攻撃と誹謗中傷を繰り返した小心男。表の顔と裏の顔がこれ程違う男も珍しい。
 
【〇〇う〇ぎ】〜ブログ荒しの黒幕。嫉妬の塊。ドロドロとした情念の持ち主。真相を白日の下に晒されたのを逆恨みして、わたし個人を攻撃する為の専用ブログを開設して日がな一日誹謗中傷を繰り返した。「ステ〇〇」と関わった事で人生が暗転したともいえるが、それが幾人もの人々を陥れたことの言い分けにはならない。嘘をつくのも得意である。会った事のあるブロ友の伝聞に拠ればかなりの美人であるという。
 
【くり〇〇】〜イソップ物語に出て来るコウモリよろしく、あちらこちらに愛想を振りまき、他人の噂話や誹謗中傷をバラマキ、挙げ句の果てに自分の犯した罪を言質に取られて「ステ〇〇」の走狗となった。一人大騒ぎをしてこの騒動を収拾がつかなくなるまで大きくしたのはこの女である。自称「清純派」といっていたがわたしが見る限りにおいては「軽薄痴情派」
 
【え〇こ】自分を翻弄した「ステ〇〇」を忘れられず、どの様な精神構造を持っているのかは分からないが、その腹いせにわたしと共に真相を明らかにしようとした複数のブロガーを逆恨みし、最終的に二年もの間わたしに付き纏った。美人というよりは知性派らしいが、その影では残虐な性向を持ち、自分が目障りだと思う男女を次々とソネブロだけでなく実社会からも葬り去った。モノホンのストーカー女。この女を突き動かすエネルギーは「怨念」だと思う。
 
 という訳です。元々はSNSの走りとなった「ミ〇シ〇」の中の、ある特殊な目的を持った「出会い系サークル」から始まった騒動だったということが判明しています。当人同士は知りませんが、赤の他人から見ればハッキリ申し上げて実に下劣でおぞましい話です。それを、何ら関係の無い多くの人達まで巻き込んで、しかも舞台をソネブロに移して、恨みを晴らそうとしたり、過去を清算しようとしたのが一連の騒動の真相です。三十路、四十路にもなった男女がそんな事を血眼になって遣ったというのですから呆れます。10年前の出来事ですから生きていればもうみな四十路か、五十路中盤の人達です。
 
 表向きこの男女四名はもうソネブロにいません。
 相変わらず伏せ字とはなりなりますが、今だから話せる真相です。
 
 <2018.05.02.09:39加筆> 
 でも気をつけて下さいね。ブログは名前を変えればその日から、いとも簡単に別人に成りすます事ができるシステムです。何しろ実名を名乗らなくていいのですから。犯罪を目論む者には実に便利な仕組みですね。だから今もその「残党」がソネブロの中にいるとわたしは考えています。休眠ブログも案外多い。その中で奴らが機会を狙って蠢いていないとは限らないのです。そう、水疱瘡ウィルスが神経根に潜んで、ある日突然帯状疱疹となって攻撃して来る様に。
 
 皆さんには、これを他山の石としてでも構いませんので教訓として心の内に止めて置いて下さい。気をつけていてもこうしたトラブルには巻き込まれる恐れはなくなりません。くれぐれも意外と身近にいる異常犯に付き纏れないようにお気をつけ下さい。そのためにもトラブルからは遠ざかった方が身の為です。
 
 その意味で、この最終話にコメントを入れるのは勇気が要るでしょうね(笑)
 
 以上長々と書いて来ましたが、他人のブログにコメントを書くって、ある意味危険と隣り合わせな行為であるということだけは頭の隅に置いて、その上でソネットブログを楽しんで頂ければと思います。実際いい人も沢山おられる。だからわたしは心配はしていません。
 
 わたしは前に何度か「世の中は悪意でできている」と書きました。でもこの考えに凝り固まっている訳ではありません。世の中を生きていく為には頭の隅にでもそうした警鐘は鳴らしておいた方が良いと思って書いたのです。毎日楽しいことがある訳ではありません。逆に苦しいことばかりが続く訳でもありません。善意を期待すれば裏切られた時の痛手は大きい。むしろ、世の中は悪意でできているというのを基本としていれば、良い事があればより良く感じられるし、人の親切や善意もより有り難みが分かろうというものです。そして人に裏切られたり非難されても「所詮世の中とはそんなものさ」とサラッと流せます。
 譬えて云うならば、餡も砂糖だけでは何だか甘みが足りないけれど、そこに少しばかりの塩を加えるとより一層コクと甘みが増す、、、みたいな感じかな。あれっ比喩になってない(笑)
 そういう意味を含めての「世の中は悪意でできている」なのです。ご賛同頂ければ幸いです。少し云い廻しを変えましょうかね(*^_^*)
 
 「世の中は悪意でできているのと同時に善意で支えられている」のですから。
 
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 と皆さんには注意を喚起しながらも、それでも、自らは懲りなかった(笑)
 以降も数多くの不正を見て必要とあらば介入して事の是非を質したのである。その中で随分と誹謗中傷の言葉を浴びました。その殆どで名誉毀損罪で相手を訴える事も可能でした。
 それを敢えてしなかったのは、わたしが過去二度に渉って民事裁判に関わり、その二度とも勝訴するという結果を得たにも関わらず、空しさだけが残ったという過去の出来事があるからです。
 
 いざとなればそれをするに吝(やぶさ)かではない。つまり躊躇はしない。だが、警告を発して相手が反省したり、おとなしくなるならば、その過去は不問にすることに決めたのです。それから馬の耳しか持たない人物には一度だけの念仏(警告)に留めることにしました。
 だが、それでわたしが柔らかくなったかというと、以前と何ひとつ変わりはしない。相も変わらず不正を許せない。わたしは中傷が自分に向けられたものでも、そうでない場合に於いても、目に触れた以上けして見逃したりはしない。じっくり状況を確かめた上で、介入すべきであると思えばするし、当事者間で収拾すると判断すれば一切介入せず経過を見守り続ける。
 
 そうした中で、断固とした態度で臨むと決断した時の対応は迅速だ。だからその対応はいかにも唐突に見えるだろうし、時として激烈で一切容赦がない。それをしてわたしを「攻撃的人間」だと思う人も少なからずいると思われる。現実にも誹謗中傷する様な輩はそこをすかさず「U3は過去に或るブロガーを攻撃した『前科』がある」などとあちらこちらに書き込む訳です。「え、俺って前科者?」なんて思っちゃいますね(笑)
 
 しかし一見過激と見えるコメントを良く見て頂けたならば、わたしが感情でものを云っていないことが分かるだろう。逆にそういう時こそ冷静になることを常日頃から心掛けている。
 わたしの言葉は辛辣で時に相手を煽り立てる事も敢えてする。そうするのは相手の本心を炙り出すのと同時に、その人間の本質・本性を知らしめることも意味している。
 自分も含めて案外人は慎重でもなければ賢くもない。だからこそ、世の中にはこのような卑劣な人間もいる、けして欺されてはいけない、という警鐘を鳴らすことは必要だとわたしは考えている。
 
 何度も申し上げているが、普段のわたしは争いは嫌いだ。皆と同じように不要に波風を立てたくないという気持ちが先に立つ。だが
それを避け得ないとなればけして回避はしない。むしろ敢えてその火の中に身を投ずることを厭いはしない。
 
 それともうひとつ述べて置こう。『過ちては改めるに憚ること勿れ』
 自分に過ちがあると分かった時点で素直に悔い改め、その過ちで迷惑を被った人たちに誠意を以て謝ることは必要だと考えている。これは何も自分にばかり課す戒めではない。他人であってもそれは同様であろうと考えている。だが現時点でそうしなければならなかった事例は記憶にない(あれ!「記憶にない」っていう表現は返って読者の疑念を招くか(爆))
 自分に厳しくもするが他人にも厳しい。だが寛容性はけして失わない。相手に罪があり、それを悔い改めなければその罪は消えないし、わたしはそのことをけして忘れはしない。しかしそれをいつまでも引き摺ることはない。大概の事は『赦す』、これこそ人だからこそ出来る特質だと考えている。
 
 しかしもう疲れた。
 こんな馬鹿げたことに労力を使っているわたしは他人の事など云えない愚か者なのだろう。
 そろそろこの様な『バカ殿振り』を卒業して『エセ賢人』でもなろうと思う。わたしが見る限り、ソネブロという己を知らない井の中の蛙やお山の大将が闊歩してるおバカ世界ならばなろうと思えばいつでもなれる(爆)
 まあ憎まれ口と毒舌はこのくらいにしておこう。
 
 今の自分はけして強くはないし、揺るぎない信念を持っている訳でも、必ず言行が一致している訳でも、自己の選択と言動がいつも正しい訳でも
ない。そして従前から常に過つ恐れがあることを踏まえながら自分を戒め戒め生きて来た。そしてこれからもそうして生きていく。
 
 ・・・だからこそわたしは云う。優しさと謙虚さは幾つになっても無くしてはならない。
 

<完結>

 

 八日間連続つまらない記事にお付き合い頂きありがとうございました。ごきげんよう。

 

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dentoukokesiさん」のブログ記事を見ていたら、日本人男性の平均健康寿命は七十二歳なのだそうである。それが本当ならばわたしはあと十年ちょっとしか健康でいられない。年金を貰ったと思ったら九年後には自分では歩けなくなるなんて・・・。
 それで気儘にブログを更新している暇など本当は無いのだなと改めて気づいた次第です。という訳で今後どうするかは思案中・・・。

 元のスタイルに戻そうかと思います。時間があって書きたいと思った時に書く。それでいて気まぐれもほどほどにする。
 今朝、妻に叱られました。あまりにも計画性がないと。
「今のうちに自分の遣りたいこと遣っちゃいなよ」
 そうだよな。油売ってる場合じゃない。

 あくまでもお仕事(ライフワーク)優先。
 もう先は長くない。
 終活はもうすぐか (^_^;)

 

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U3

☆★☆みなさまへ☆★☆
 心身の衰えをひしひしと感じている。たった一年前までは執筆活動で一日に三つの異なるストーリーを書き進める事も可能で、一ヶ月の間に合計六つの異なるストーリーを書き進めるのに齟齬一つなかった時期もある。
 しかし昨年十月中旬から十一月中旬までの三十一日間掛けて行った、スペイン旅行を終えて帰国した辺りから、体力の衰えと気力の衰えを感じるようになった。スペインでは連日20,000歩以上歩いていたから、その疲れと反動かなとも思ったが、年が明けても何もする気力が起きない。それでも確定申告を終えた辺りからぼちぼちと執筆活動を再開した。
 しかし以前の状態にはまったく戻らない。一度に一つのことも完了できない日々が続いた。
 そこで気晴らしに久し振りにブログを更新した。思った以上に書けた。それでブログを本格的に再開したが、執筆活動はやはり中途半端になってしまった。そして今日を迎えた訳である。
 このままではいけない。何しろ、上記文末に書いた如く、わたしの身体が自由に動くのはもう限られた時間しかないと考えるべきだろう。生来の怠け者であってはならないのだ。という訳で今後は執筆活動に専念します。
 もしまかり間違ってブログ更新などしたら、どうか皆さんわたしを叱って遣って下さい。
 その時は笑って「ここはどこ。わたしはだあれ」と誤魔化します(笑)
by U3 (2018-05-01 14:41) 

U3

☆★☆みなさまへ2☆★☆
 余りにも夢がないなと思いまして幾つか文章を加筆修正しました(笑)
 わたしは悲観論者じゃありません。慎重派でもありません。
 喩えてみれば「先入観ゼロの臨機応変派」でしょうか。
 結構人生は楽しんでおります。
 ではでは皆様ごきげんよう。
by U3 (2018-05-02 10:09) 

ニケ

ブログは自分の日記のつもりで書いていますが…こんな恐ろしい事があったとはビックリしました。ブログの内容も他の人へのコメントも、気をつけたいですね。
恐ろしい話の合間にある写真は癒されました。^^
by ニケ (2018-05-02 12:04) 

U3

☆ニケさんへ
 コメントありがとうございました。それでもブログ楽しんで下さい。
by U3 (2018-05-02 12:09) 

U3

☆★☆みなさまへ3☆★☆
 先ほど外出から戻って来ました。戻って記事をもう一度見たら冒頭の「シロバナタンポポ」が以前公開したものだったのに気づきました。
 それで先ほど差し替えました。悪しからず。
by U3 (2018-05-02 12:11) 

セイミー

終活aigに入りました くだらないブログに付き合うのが億劫になり
ました 遊び心が無くなったのですね 

by セイミー (2018-05-03 16:13) 

U3

☆セイミーさんへ
 世の中に興味をなくしてしまうと人生はもうそう長くない。・・・と思います。
 終活というより、いつ死んでもいい心積もりだけはして置こうかなと(笑)
by U3 (2018-05-03 17:51) 

U3

<2018.05.03.18:00>
 今気づきましたが、いつの間にかテーマ『本』ジャンルで「1位」になっていました。まあランキングなんて興味もないし、たぶん三日も保たない『一日天下』だと思います。しばらく更新しないので。
by U3 (2018-05-03 18:01) 

ハマコウ

そんなことがあったのですね。
知らないですんでいたのはありがたいことだと気が付きました。
覚えていなければとおもいます。

by ハマコウ (2018-05-03 20:45) 

johncomeback

拙ブログへコメントありがとうございます。
「寒立馬」は農耕馬で華奢なサラブレッドとは一線を画していますね。
by johncomeback (2018-05-03 21:00) 

U3

☆ハマコウさんへ
 知らないで済ませられればそれに越した事はないと思います。わたしも含めた何の関わりもない人達まで巻き込んだ愚か者がいたというだけの事です。まあ自分からは仕掛けないけれど「遣られたら遣り返す」わたしの困った性格がある意味トラブルに巻き込まれる所以なのかも知れません(笑)(_ _ )/ハンセイ
by U3 (2018-05-03 21:04) 

U3

☆johncomebackさんへ
 昨年10月にスペインのマドリッドの『移牧祭』でも巨大な農耕馬見ましたよ。
by U3 (2018-05-03 21:06) 

馬爺

訪問NI)CE!ありがとうございました。
by 馬爺 (2018-05-03 23:23) 

dentoukokesi

死への覚悟さへあればU3さんは何でも出来そうなきがします。
by dentoukokesi (2018-05-04 07:16) 

たいへー

自分らしく生きる事は大切だと思いますね。
by たいへー (2018-05-04 07:31) 

U3

☆馬爺さんへ
 こちらこそ。白藤楽しませて頂きました。ありがとうございます。
by U3 (2018-05-04 08:24) 

U3

☆dentoukokesiさんへ
 買いかぶりです。今は元気だけれど死の間際になれば死にたくないと脅えるかも知れませんから(笑)
by U3 (2018-05-04 08:25) 

U3

☆たいへーさんへ
 自分らしく「アンプ道」極めちゃって下さいね(笑)
 期待してます!
by U3 (2018-05-04 08:33) 

werewolf

世の中にはいろんな人がいます。
誰が、何に対して、どんな反応をするかは、ほんとに未知数ですよね。
そしてそれは、こっちからどうにかできるものではないのです。
こちらに非がなくても攻撃されたり・・・
あぁ、嫌なことを思い出してしまいました(^_^;)
by werewolf (2018-05-05 00:12) 

旅爺さん

お早う御座います。
「ところで前回のオオスズメバチ、女王蜂かも知れませんね。」
実は私も早春なので巣別れしてきた女王蜂と思ってました。
by 旅爺さん (2018-05-05 05:19) 

U3

☆werewolfさんへ
 おはようございます。本当に仰る通りです。
 ネット社会になって、顔が見えない相手とコミュニケーションできることが、良い事なのかそうでないのか、分からなくなる事があります。
 しかし、この環境を避ける訳にもいかない。否定する事もできない。
 であれば、わたしはある意味この環境をあるがままに受け入れ、臨機応変に対応していくしかないなと思っております。
by U3 (2018-05-05 05:32) 

U3

☆旅爺さんへ
 お早う御座います。
「ところで前回のオオスズメバチ、女王蜂かも知れませんね。」
 と書きましたが、「知れませんね」を「です」という断定形に変えます。
 捕獲した時期と、お尻の大きさからすると間違いなく女王蜂です。
by U3 (2018-05-05 05:35) 

やおかずみ

ソネット事務局からの警告・・初めて知りました。
by やおかずみ (2018-05-05 10:02) 

U3

☆やおかずみさんへ
 ええ、あるんですよ。それで10年前の騒動では、相手の4名のうち少なくとも2名が会員資格を剥奪されています。
by U3 (2018-05-05 10:07) 

bpd1teikichi_satoh

U3様、爺のブログ稚拙なブログを訪問して頂いて誠に有難うございます。爺も昨年古稀を迎え、もうそれ程余命は無いと感じられる年齢です。然し何時お迎えが来てもおかしくない年齢に成ってボランティアながら今生き甲斐を持って遣ることができる小さな精神障害者団体活動を主催する日々喜びを感じています。此れからどれだけ活動出来るかを不安がるのではなく、今、活動出来る事に喜びと支援して下さる方々に感謝する人生です。
by bpd1teikichi_satoh (2018-05-05 18:48) 

U3

☆bpd1teikichi_satohさんへ
 拙ブログへ貴重なお時間を割いてコメントまで頂き恐縮至極です。コメントは貴ブログに記載させて頂きました。くれぐれもお身体ご自愛ください。
 エゴノキの花の可憐さに打たれました。
by U3 (2018-05-05 21:25) 

tochimochi

ご訪問&コメントありがとうございます。
事情はよく分りませんが頑張ってください。
by tochimochi (2018-05-05 22:31) 

U3

☆tochimochiさんへ
 こちらこそコメントありがとうございました。
 八溝山の花々綺麗でした。備前楯山から皇海山が見えるのですね。
by U3 (2018-05-06 04:44) 

drumusuko

ブログをやっていて、このような事ってあるんですね~!
私も注意したいと思います。もっとお互い様で、楽しくやりたいですね!!
by drumusuko (2018-05-06 16:54) 

U3

☆drumusukoさんへ
 わたしも基本楽しんでいます。それでなければやる気も起きませんので(笑)
 ただ、『目には目を歯には歯を』ということです。良くしてくれたひとには良いお返しを。悪意ある行いには鉄槌をという考えです。
by U3 (2018-05-06 17:09) 

テリー

小生のブログへの訪問、ありがとうございました。
by テリー (2018-05-06 21:10) 

駅員3

ご無沙汰しております。ご訪問いただきコメントありがとうございました。
今では月一更新できればいい方で、なんとか灯だけは消さないようにとやっています。

「道は自分で作る」なるほどあらためて、ぐっと来ました。ご活躍されるほどにいろいろあろうかと思いますが、私もこの言葉を忘れずに頑張りたいと思います。
by 駅員3 (2018-05-07 07:12) 

U3

☆テリーさんへ
 こちらこそありがとうございました。
by U3 (2018-05-07 07:53) 

U3

☆駅員3さんへ
 こちらこそ長い間ご無沙汰しておりました。
 相田みつをの古くなったカレンダーを使ってブックカバーを作りました。題は『道』となっています。
 それと、このシリーズ「Volume.1」から「Volume.8」まで纏めてnice!を頂きましてありがとうございます。
by U3 (2018-05-07 08:10) 

silverag

私は、終活をする間もなく、終焉を迎えそう
日々何となく楽しければいいか・・・

by silverag (2018-05-07 10:18) 

cheese999

ルールは体制側に都合よくできている。無政府主義万歳!
(^_0)ノ
by cheese999 (2018-05-07 11:15) 

U3

☆silveragさんへ
 しばらくぶりです。それは何より善きこと哉であります。
by U3 (2018-05-07 13:13) 

U3

☆cheese999さんへ
『ルールは体制側に都合よくできている』まあそれはどの国でも同じです(笑)
 わたしは秩序は必要だと思いますが、その秩序とは何かと問われれば一口では言えない漠然としたもので、お恥ずかしながら明快に答えることが出来ません。
by U3 (2018-05-07 13:26) 

runa-simada

お返事、遅れて申し訳ありませんでした
やられたらやり返す・・・そのエネルギーうらやましいです
私だったら、即なえてしまいそう・・・
ところで
注1)「くり○○」は「くり寛」か「くり坊」
注2)「ステ○○」は「ステレオ」か「ステルス」
ですか?当たりだったら嬉しい^^
by runa-simada (2018-05-08 09:24) 

U3

☆runa-simadaさんへ
 遠い昔の高校生の頃、遣られたら遣り返す性格から、「ハムラビ法典」と呼ばれておりました。由来は「目には目を歯には歯を」を地で行っていたからです。
 それと、注1)と、注2)の問いにはお答えできません。理由はこれまでの記事を読んで下さっていたならば、お分かり頂けるものと思います。悪しからず。
by U3 (2018-05-08 09:53) 

なかちゃん

ボクはもう既にシロアリに憑りつかれてしまったので、不健康ということになるかな?
健康寿命を生きている方が羨ましいです(^^;
色んな経験をしてこられたのですね。
きっと当時は大変だったことと思います。
でも、たまには巡回してコメントをくださいね(^^)

by なかちゃん (2018-05-08 12:02) 

U3

☆なかちゃんへ
 五十過ぎてから入院と退院を繰り返しています。それがワタシの現実です。シロアリとは血液のアレでしょうか。心配ですね。田植えが終わった頃にまたご連絡致します。
 ブログは閉鎖しませんのでご安心を。いつもの様にまた会える日は来ると思います。
by U3 (2018-05-08 19:06) 

海市

私も昔、運営していたサイトで自分の意見を述べたら、荒らしを受けました。犯人には一切触れず、何をされてどういう状況なのかだけを記載していたら、半月程で収束しました。
その時、ネットって怖いな…と実感しましたが、こちらの記事を見て、ブログでも荒らしがあるということに驚きました。
今年、初めてブログを立ち上げたので、ブログでの荒らしには遭遇したことはありませんが、あるところにはやっぱりあるんですね…。
by 海市 (2018-05-14 11:20) 

U3

☆海市さんへ
 コメントを頂きありがとうございます。まあ、実社会である事は当然実社会の一部であるネットでもあり得ると云うことでしょう。
 わたしが思うには、世の中や自分の置かれた日常に不満を持っていたり、強いフラストレーションやストレスを吐き出したいという人達が加速度的に増えている気がします。
 そういう人達がネットでは顔が見えないことを良いことに、生け贄(スケープゴート)を探し出して、攻撃しているというのが実態なのだと思います。こういう輩はけして一人では攻撃して来ません。複数で硬軟取り混ぜて攻撃して来るというのが共通したパターンです。
 今後もお気をつけ下さい。
by U3 (2018-05-14 16:05) 

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